サラリーマンゲーマーmifuiの【のんびりゲーム日記】

日々プレイしているゲームの状況をのんびりと紹介していきたいと思います

アバター:フロンティア・オブ・パンドラ プレイ日記#5


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

大きな葉っぱですね。雨が降ったら傘に出来そうです。現在見つかっている世界一大きな植物は実は海藻であり、ポシドニアオーストラリアというオーストラリアのシャーク湾に生息するものになります。その長さはなんと驚きの180kmにもなりますが、一枚の葉が180kmあるわけではなく、根っ子から生えた無数の葉がそれだけの長さに分岐しているという生え方をしています。ひとつの根からそれだけの距離に渡って成長をするのには約4500年ほどかかったと予想されているようで、かなり昔からオーストラリアの海を見守っていたということになりますね。

大自然の豊かさを感じながら【アバター:フロンティア・オブ・パンドラ】続きをプレイしていきます。

 

〜崖を何往復するのか…〜

レジスタンス本部の近くに建設されていた敵の掘削現場を破壊し、その後エイワという精神世界でご先祖様からスキルの習得方法を学びました。スキルを獲得した後は掘削現場破壊の報告をしに一度レジスタンス本部へと帰ります。


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何をご覧あそば…せっ?(笑)

 

パンドラにはこのような掘削現場が無数にあるようです。プリヤによると彼らはこのパンドラも地球と同じようにいずれは破壊してしまうだろうということです。なので、これからの旅で掘削現場を発見した際は積極的に壊していく必要があります。


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要するにサブクエストということですね。スキルポイントがもらえるのでやっていく価値はあります。

 

本部での報告を終えるとソッレが私を探しているという話を聞きました。本部の中にいたソッレを探して彼に話を伺うと、私が失くしていた「ソングコード」というアクセサリーを作ってくれていたようです。これはナヴィの部族にとっては非常に大切なアクセサリーのようですね。


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ソッレはツンデレなんですね。ぶっきらぼうかと思いきや、ちゃんと好感度を上げてきました。

 

ソッレとの話を終えると仲間の一人である「ノール」が一人でどこかに行ってしまったようなので探しに行きます。研究スペースから裏口を通って外に出ると、そこにノールの足跡がありました。その足は崖の方へと進んでいます。


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このゲームでも迷探偵の推理が炸裂ですか。

 

足跡が向いている先の崖をひたすら登ることになりました。リフトツタを登ったり、細い道を渡ったり、ジャンプで段差を乗り越えながら結構苦労して頂上までたどり着きましたが、そこには焚き火があるだけでノールの姿はありませんでした。実は一番最初に足跡を見つけた場所でイベントを開始しなければノールは現れません。再び最初の場所まで戻ることになります。


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結構険しい山道を登っていきましたが…


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そこには焚き火だけがあります。

 

再び最初の時点まで降りて行きました。途中事故で旅の終わりがありましたが、それはあまりに無様すぎたので割愛させていただきます(口と足は滑らせると良いことがありません(笑))最初の地点でノールの足跡に近づくとしっかりと調査開始のボタンが表示されました。


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人の話を聞かないせっかちさんなもので…(笑)

 

調査を開始するとノールの痕跡を追っていきます。ナヴィの感覚では生き物の匂いを目視できるようになるので、その匂いの流れを追っていきます。まあたどり着くのは先程の焚火なので匂いを追うまでもありませんけどね。


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下見は済んでいますから!


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おっ!画面にメーカーのプロダクションが出てきました。ようやくここから本編ですか。

 

ノールはエイワで見た御先祖が今の自分達を見てどう思っているのかを気にしているようです。ナヴィとしての文化や歴史を知らずに急にパンドラの一員になった訳ですから、その戸惑いは当然かと思います。


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ノールは真面目ですねぇ。

 

ノールと真面目な話をしているとレジスタンス本部から無線が入りました。どうやらアルマが滞在している西のキャンプが襲撃に会ったようです。その爆発はここからでも目視をすることが出来、急いで彼女の応援に向かうことになります。


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派手にやってますね。夜なので余計に見やすいです。

 

ここからタイマーが作動します。どうやら7分以内に現地に向かえということのようですが、またまた私のせっかちが発動したことで先程来た道をダッシュで戻ってしまいました。しかし残念ながら目的地はここではなく、崖の向こう側になります。つまり私は逆側に降りてきてしまいました。そして再び崖を登る時間は残されておらず…


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地図を見るとそれがよく分かります。レジスタンス本部とは反対方向ですね。


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帰ってきてどうする!(笑)

 

時間切れでゲームオーバーになると再び崖の頂上からやり直しになります。今度はレジスタンス本部に背を向けて、無理やり足場のない崖を降りていきました。


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いや、足場はありますね。ちょっと狭いですけど…


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水に飛び込んでしまえばノーダメージで降りられます。もちろん水深が深いことは絶対条件ですが。

 

飛び込んだ池から這い上がってもまだ目的地まで少し距離があります。生態系もちょっと変わってきているので、周囲に気をつけながら移動をしていきましょう。


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大きな生き物もいますね。あんまり治安は良くなさそう(笑)

 

ということで、今回はここまでになります。次回は念願のあの武器が手に入ります。

 

ではまた。


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