サラリーマンゲーマーmifuiの【のんびりゲーム日記】

日々プレイしているゲームの状況をのんびりと紹介していきたいと思います

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#19.5【番外編】


f:id:mifui321:20240331090211j:image

平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

現在乗っている中型船パデカワンは帆が縦についている船になります。縦に帆が向いているというのはヨットと同じになりますが、ヨットは向かい風でも前進をすることが可能な乗り物です。真っ正面からの風を横に受け流し、斜め前に進むことでジグザグに進みながら目的地を目指すというのが向かい風での進み方となります。このゲームでも風の要素はあり、向かい風だと進みが悪くなってしまいます。時間経過で風向きは変わるようですが、効率厨ならではのルート取りを考えさせられるやり込み要素ですね。

風と勝機を読みながら【スカル アンド ボーンズ】番外編です。

 

〜見切りをつけるのはお早めに!〜

ラーマの指示でオランダ商会の材木置き場を襲撃しましたが、あまりの強さに船を沈められテロク・ペンジャラに逃げ帰ることになりました。全く勝てるようなビジョンが見えず、これは何かの対策が必要と思っています。


f:id:mifui321:20240331095448j:image

とりあえず敵をたくさん倒したことでランクは上がりましたが…

 

ランクが上がったことで何か変化があったかとテロク・ペンジャラのお店を見て回りました。すると船大工のもとで新しい船が造れるようになっていることに気付きました。それは今のパデカワンとは違い、タンクの性質を持ったバンガードという船になります。


f:id:mifui321:20240331095712j:image

これまでアタッカーとサポートの性質を持った船には乗ったことがありますが、タンクは無いですね。動きが遅いのは効率厨の敵なので!(笑)

 

とはいえまだ設計図もありません。しかし設計図を追跡することを選ぶと地図にその設計図の在り処が表示されるという親切設計だということにも気付きました。


f:id:mifui321:20240331101200j:image

ちなみにこの親切設計は材料を探す時などにも使えます。もっと早く気がついていれば…

 

テロク・ペンジャラの北にある小さな島の停泊地クモイに出向き、そこに居た流れ者と取り引きをします。しかしそこで流れ者から言い渡されたのは設計図の法外な値段でした。


f:id:mifui321:20240331102041j:image

10000〜!?さすがにそれは手持ちが…

 

仕方がないので稼ぐことにしました。クモイの周辺で商船などを襲撃していきますが、1隻あたり200〜400くらいの銀貨しか稼げないので10000枚の銀貨を貯めるのは中々大変です。


f:id:mifui321:20240331105815j:image

純粋な収入だけだと足りませんが、一緒に手に入る雑貨を売れば中々の収益です。

 

しかし弱い者イジメは見逃してくれないのがこのゲームです。商船を沈めていると突如として私掠船(フリゲート船)が襲撃を仕掛けてきました。そしてこの私掠船はとてつもない強さを誇っています。


f:id:mifui321:20240331193445j:image

私掠船とは、戦争下における国が敵船の襲撃を許可した国公認の海賊になります。


f:id:mifui321:20240331193827j:image

たまに負けたりもしました(笑)

 

そうしてなんとかお金を稼ぎ出すと、ようやくバンガードの設計図を購入することが出来ました。そして早速その船を造るために今度は材料集めをやります。バンガードの材料はほとんどがオランダの領域で入手することが出来るので、マップの右下辺りを彷徨いながらタスク登録をしたものをかき集めます。


f:id:mifui321:20240331195227j:image

タスク登録をしておくと、どの素材が必要なのかすぐに分かって便利ですね。

 

テロク・ペンジャラに素材を持ち帰ると新たな船を造ります。速度はやや遅めですが、持ち前の耐久力で敵の攻撃を受け止めるバンガードの完成となりました。


f:id:mifui321:20240331195427j:image

カッコいい船ですね!


f:id:mifui321:20240331195611j:image

今回は帆をこの配色にします。

 

そして更に武器も新しくします。これまで側方の武器として使っていたデミカノン砲のレベルⅣを作って火力を増すことにしました。これもしばらく材料集めをやることになります。


f:id:mifui321:20240331195807j:image

ひとつは作れましたが、出来れば両側に付けたいんですよね。


f:id:mifui321:20240331195854j:image

結構近場に材料があるので素材集めは楽そうです。

 

船の更新は完了しました。果たしてこれでオランダとの戦いに対して有利に立つことが出来るでしょうか?非常に楽しみですね!

ということで、今回はここまでになります。次回は材木置き場リベンジです。

 

ではまた。


f:id:mifui321:20240331200240j:image

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#19


f:id:mifui321:20240330094933j:image

平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

ラーマの部屋にはオランダの商船から奪った首が無い女神像が置かれていました。おそらく首が無い女神像で最も有名なのはフランスのルーブル美術館に展示されている「サモトラケのニケ」でしょうね。サモトラケ島で発見されたギリシア神話の女神ニケの像になりますが、制作されたのはおそらく紀元前190年頃だと言われています。発見された当時は1000個以上の欠片となっており、今もまだ頭部は見つかっておらず、展示されている像も欠片をくっつけて復元したものになります。しかし頭部が無いからこそ、その女神が何を想っているものなのかを人々は考えるのかもしれませんね。

頭はあっても中身は空っぽの海賊が【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜戦略的撤退〜

ラーマからの依頼を受けてオランダ側への裏切り者を探していました。密偵から情報を入手し、その確証としてしっかりとオランダの船からも裏切り者の手紙を持って帰りました。


f:id:mifui321:20240330223024j:image

ラーマはルンパの王宮に入り込むオランダとの交渉方法を考えるようです。

 

ラーマは交渉という政戦を試みますが、その間に私はルンパと取り引きをしているオランダ商会に喧嘩をふっかけます。まるで害虫のように湧き出すオランダの商船との激しい戦いを予想し、港で船に新しい武器を搭載することにしました。


f:id:mifui321:20240330224454j:image

強力な迫撃砲を載せます。これは中型船からしか載せられない武器になります。

 

ではオランダの取り引き先へと向かいます。場所はテロク・ペンジャラから南側にあたるスブル材木置き場という所になりますが、ここには塔が設置されているので少々厳しい戦いが予想されます。


f:id:mifui321:20240330224751j:image

かなりご近所さんです。近隣トラブルになるのでは?(笑)


f:id:mifui321:20240330225059j:image

略奪はあまりやっていないのでコツはまだ掴めていません。

 

この塔が厄介な訳は今回私が搭載した迫撃砲をこの塔も持っているからです。そしてオランダの商船も迫撃砲を持っています。もはや辺りは爆撃だらけです(笑)


f:id:mifui321:20240330225425j:image

迫撃砲はかなり強いです。


f:id:mifui321:20240330225439j:image

う〜ん、厳しい…

 

復活をしてまた略奪をやり直しますが、やはりあっさりと沈められてしまいます。略奪を開始する前に塔を破壊しようとしてもオランダの警戒度が上がって増援を呼ばれるので、この戦略は全く意味がありませんでした。


f:id:mifui321:20240330225902j:image

厄介な塔ですよ。


f:id:mifui321:20240330230510j:image

黙って略奪を始めてしまった方が良いです。

 

塔の圏外(略奪範囲ギリギリ)で船とだけ戦ったり、逆に船を無視して塔だけを狙ってみたりしましたが、どちらも大して効果はありませんでした。肝入りの迫撃砲もリロードが長いのでそこまで多用は出来ずに活躍の場は限られます。


f:id:mifui321:20240330231224j:image

ぐわぁ〜!(笑)

 

そしてゾンビのような無限復活はとうとう終わりを迎えました。復活回数には限りがあり、船の耐久度が0になると海の上では復活が出来なくなってしまいました。テロク・ペンジャラで復活をするしかなくなり、私もフラフラな状態で港に辿り着きます。


f:id:mifui321:20240330232249j:image

そもそも海の上で復活ってなんやねん…(笑)


f:id:mifui321:20240330232315j:image

腰砕けですね。左曲がりです(笑)

 

ということで、今回はここまでになります。次回はオランダ攻略を考えます。

 

ではまた。


f:id:mifui321:20240330232413j:image

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#18


f:id:mifui321:20240329074104j:image

平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

テロク・ペンジャラには大きなハンマーヘッドシャークが吊るされていました。おそらくホオジロザメと共に世界で最も良く名前を聞くサメですが、正式名称はシュモクザメといいます。特徴的な見た目をしているのが有名な理由となりますが、その知名度とは裏腹に人的被害はほとんど報告されていないようです。また、サメとしても珍しく群れを作る性質があるようで、ガラパゴス周辺では数百匹単位の群れが確認された例もあるそうです。食用としてはあまり出回っていませんが、シュモクザメの一種であるアカシュモクザメヒレはフカヒレの材料となるので現在ではその個体数の減少が懸念されているようですね。

サメと同じく弱肉強食の世界で【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜提督からの依頼〜

スカーロックに若干騙されるような形ではありますが、コンパニーの英雄であるカデラックの撃破に成功しました。これによりサント・アン周辺はしばらくスカーロックの支配が続きそうな感じです。そんなスカーロックからは東のテロク・ペンジャラに居るラーマ提督という方が力を貸して欲しいようだという話を聞きました。


f:id:mifui321:20240329075022j:image

ラーマ提督からは手紙が届いていました。スカーロックがフランス(コンパニー)に手を焼いていたように、ラーマ提督はオランダ相手に苦戦をしているようです。

 

オランダとの戦いに手を貸して欲しいというラーマ提督の要望に応えるために、テロク・ペンジャラまでファストトラベルをして向かいました(あくまで時短の意思は固い(笑))テロク・ペンジャラの商業地区を抜けて最奥に位置するラーマ提督の邸宅に向かうと、1人の女性が出迎えてくれます。


f:id:mifui321:20240329075329j:image

この女性がラーマ提督です。

 

ラーマはここら一帯に昔から住んでいるルンパという部族の王宮に勤めていたようですが、現在ではルンパはオランダの実質的な配下として支配をされているようです。そんな状況を覆したいラーマは手助けを求めてきました。


f:id:mifui321:20240329130239j:image

革命を起こそうとして失敗をしたようです。これはオランダどころかルンパにも反逆者と罵られるラーマの逆襲劇ですね。

 

ルンパの王妃に替えてオランダ派の王子を次の王にしようというオランダに対してラーマは反感を覚えているようです。それを阻止するにはもはや力で分からせるしかありません。あいにくここにはそれが得意な私がいるので、彼らには砲弾という力をお見舞いして差し上げましょう。その政戦を行うためにまずはラダという街に向かいラーマが潜り込ませた密偵から情報を仕入れることにします。


f:id:mifui321:20240329131405j:image

そんなに遠くはありませんね。

 

しかしこれからオランダとの激しい戦いが予想される中、今の船では少し心ともなくなってきました。そこで船をアップグレードします。テロク・ペンジャラには中型船パデカワンの設計図が売っているので、設計図を購入して材料を集めることにします。材料はこのテロク・ペンジャラ周辺から純鉄やカラムシ、アイアンウッドを回収するか、ルンパの商船を破壊して素材を手に入れましょう。素材を加工屋で加工すれば船の材料にすることができます。


f:id:mifui321:20240329131710j:image

戦闘が難しい場合は素材の回収が良いかと思います。工具をアップグレードしておくと効率的ですね。

 

結構時間はかかりましたが、無事に材料は集まりました。これで長らくお世話になったカッターからパデカワンへと乗り換えになります。


f:id:mifui321:20240329131919j:image

デッカイです!


f:id:mifui321:20240329132200j:image

今回はこの紋章にします。


f:id:mifui321:20240329132256j:image

武器は全方向に向けることが可能です。

 

早速パデカワンの入水です。航海速度も上昇したことで快適に目的地まで向かうことが出来ました。ラダに到着をすると襲撃ではなく、インタラクトして密偵から情報を仕入れます。その密偵によると、テロク・ペンジャラの北側の海に居るプライド・オブ・ホランド号という船に裏切り者の情報があるそうです。


f:id:mifui321:20240329132546j:image

ラダは中々オシャレな街並みです。


f:id:mifui321:20240329132613j:image

また戻るんですか。船が速くなったのでまあ良いですが…

 

しかしここに辿り着く前に試練が訪れます。それは野良の荒くれ者(モブ)になりますが、その敵はこちらの姿を確認すると問答無用で攻撃をしてきます。そしてその敵にあっさりと負けてしまいました。


f:id:mifui321:20240329204212j:image

レベルが高いですね。


f:id:mifui321:20240329204451j:image

カデラックよりも強い!(笑)

 

仕切り直して目的の船を探します。先ほどの船よりも1つだけレベルが低いその船は、やはり私を見つけると攻撃を仕掛けてきます。3隻で襲いかかってきましたが、とりあえず移動をしながらやり合ってみましょう。


f:id:mifui321:20240329205349j:image

後ろにも武器があると逃げながら攻撃も出来て得です。

 

戦いの流れで取り巻きの2隻から倒すことになりました。この2隻さえ倒してしまえばあとはモブ以下のプライド・オブ・ホランド号を残すのみです。


f:id:mifui321:20240329205557j:image

今度は逆に追いかけ回していきます。


f:id:mifui321:20240329205619j:image

まさかの乗り込みで撃破!

 

これで裏切り者の証拠となる手紙を入手することが出来ました。これをラーマの元に持っていきます。すると自分達の中に裏切り者が居たということが判明したようです。


f:id:mifui321:20240329210000j:image

裏切り者って、普通そういうものですよね?(笑)

 

ということで、今回はここまでになります。次回は引き続きラーマの頼み事を聞きましょう。

 

ではまた。


f:id:mifui321:20240329210108j:image

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#17


f:id:mifui321:20240328072624j:image

平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

これは右読みなので鋳造ですね。溶かした金属を型に流し込んで成形する古来からの技法になりますが、実は私は学生時代からこの鋳造に関わることが多いという数奇な運命を歩んでいます。なので右読みでもすぐに鋳造と書かれているとわかった訳ですが、そもそも鋳という字は他にはあまり使わないような気もしています。私の実名も普段は使わない漢字ですが、そんな漢字の生い立ちを調べてみるのも面白いかもしれませんね。現在では常用漢字は2136字もあるようなので覚えるのは大変ですが、きっと何かの役に立つので勉強をしてみるのも悪くないかもしれません。

読めるけど書けない海賊並の知能で【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜集まった強敵達〜

テロク・ペンジャラでヤニータの姉であるフーマに会い、舵輪としての活動範囲を拡大させることが出来ました。ここしばらくは舵輪による経済活動をやっていましたが、サント・アンではようやくスカーロックが今後の方針を固めたようです。


f:id:mifui321:20240328074437j:image

コンパニーへ寝返った裏切り者が判明したようです。

 

人目に付かない海路を通ってコンパニー側に向かうと予想されるその裏切り者を追って、私も東に進路を切ることになります。そこはちょうど嵐に突入する境の場所であり、そこに居る船団が裏切り者になります。


f:id:mifui321:20240328074818j:image

レベル4のアリージャント号ですか。テロク・ペンジャラのオランダ船に比べると見劣りしますよね。

 

護衛船を従えたアリージャント号ですが、そのレベル通りそこまで驚くほど強くはありません。護衛船ごとまとめて沈めるのにそう時間はかかりませんでした。しかし本当の戦いはここからになります。なんとアリージャント号の沈没を聞きつけたコンパニーがこちらに増援を寄越して来たようです。そしてその増援を率いているのはスカーロックと因縁があるコンパニーの英雄カデラックになります。


f:id:mifui321:20240328125819j:image

増援?


f:id:mifui321:20240328125831j:image

カデラックのスペクトル号登場!

 

一旦逃げて体勢を立て直すことにしました。自動回復により体力を取り戻すと、スペクトル号と対峙することになりますが、やはりそこはコンパニーの英雄だけあって一筋縄ではいきません。


f:id:mifui321:20240328130354j:image

全然削れません。体力オバケです。

 

あまり攻撃が効いている気はしませんが、それでも続けていれば僅かなダメージも積み上がっていきます。しかしスペクトル号は味方からの回復の弾によって体力を回復してしまい、さらに増援としてスペクトル号よりも強い船を呼び寄せました。


f:id:mifui321:20240328130609j:image

回復量を上回るためには攻撃の手を止める訳にはいきません。


f:id:mifui321:20240328130650j:image

ここで大量のネームド船が出現。万事休すか…

 

しかしあくまで目標はスペクトル号の撃墜です。沈めても無限に湧き続ける小判鮫のような敵の雑魚船や、強力なネームド船を相手にしている暇は無いということです。それらの船を完全に無視して、私はスペクトル号だけを叩くことを決めました。


f:id:mifui321:20240328130902j:image

シカトって1番酷いと思うんですよね(笑)

 

無視するとはいえ、1発で体力の半分も削ぎ落としてくるネームドを放っておけるわけはありません。しかしそんなネームドをここから離れさせる手を思いつきました。それはネームドがワールドイベントで呼び寄せられたということを逆手にとり、少しだけここを離れるという作戦です。もちろんスペクトル号はしっかりと釣り出し、あくまでネームドだけを離れさせます。


f:id:mifui321:20240328131148j:image

見えない境界線を越えると興味を失うようです。またシステムの穴を見つけてしまいましたか…(笑)

 

再びスペクトル号と向き合うことになりますが、ここからは完全にパターンに入りました。スペクトル号を軸とし、その周りを反時計回りにぐるぐると周回しながらダメージを与えていきます。これにより絶妙に攻撃を避けながら側方からの砲撃でスペクトル号の弱点を突くことが可能になります。


f:id:mifui321:20240328131504j:image

(パターンに)入ってしまえばこちらのものよ!

 

ときおり炸裂するマスケット銃でも良いダメージを稼ぎながらじわじわとダメージを与えていきました。そしてようやくスペクトル号が海に沈む瞬間が訪れます。


f:id:mifui321:20240328131635j:image

さらばカデラックよ。相手が悪すぎましたね。(チーターではありませんけど)

 

カデラックを沈めるとサント・アンに帰りますが、実はこのカデラックの襲撃はスカーロックによって仕組まれたものでした。つまり私はスカーロックによって売られたということになりますが、スカーロック曰く「お前ならカデラックを倒せると思った。俺がハメたのはお前じゃなくカデラックの方だ」だそうです(笑)これはスカーロックからすると、もし私がやられた場合はカデラックに対してキャプテンの首を差し出したということになり、それで最近の襲撃は手打ちになります。そして逆に今回のように私がカデラックに勝ったとすると、長年邪魔だった因縁の相手が海賊の世界で勝手に散ったという、どちらに転んでもスカーロックがオイシイ展開となります。


f:id:mifui321:20240328132139j:image

スカーロックもタダで今の地位に居るわけでは無いということですね。かなり賢い人だと思います。

 

この近海を征したスカーロックはいずれ私(プレイヤー)の名声は東のラーマ提督にも届くと言います。どうやらラーマ提督の要望に答えられれば今以上の地位と名誉が与えられるとか。スカーロックはそこに行くことを強く勧めてきたので私もそれを受けて東に行くことにしますが、恐らく本心では私に寝首を狩られるのを防ぐために遠くに追いやりたかったのでしょうね。


f:id:mifui321:20240328132530j:image

言い方ひとつで心証というのは大きく変わるものです。その辺スカーロックはかなり上手ですね。勉強になります。

 

ということで、今回はここまでになります。次回は東のラーマ提督に会いに行きましょう。

 

ではまた。


f:id:mifui321:20240328132658j:image

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#16


f:id:mifui321:20240327071017j:image

平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

ヤニータの背後には大きな地図が掛けられていますが、良く見ると巨大な生物のようなものが描かれています。これはおそらくクラーケンでしょうが、昔は特定の海域などで海難事故が多発すると深海にいるクラーケンのような巨大な生物によって沈められたと信じられていたようです。もちろんそれは2024年の現在でも発見されていませんが、まだまだ調査が進んでいない深海にクラーケンのような巨大な生物が居たらそれはそれでロマンだと思ってしまいます。ちなみに海難事故が多いと有名なバミューダ・トライアングルですが、実は事故の発生率でいえば他の海域と比べて特段多いという訳では無いそうです。失踪などが多いというのも昔の機器ではそれらのエラーは普段からよくあることであり、別にバミューダ・トライアングルとは何の関係も無いとも言われています。どうやら人間のバイアスによって勝手に有名になってしまったことから、バミューダ・トライアングルでの事故=不審なものというイメージが先行しているだけのようですね。

海難事故は起こさない【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜似たもの姉妹〜

舵輪という組織で取り引きを操っているヤニータによって、海賊としての効率的なお金の稼ぎ方を学んでいます。今回はそんなヤニータから新たな商売の情報を貰うことになります。


f:id:mifui321:20240327072602j:image

テロク・ペンジャラ?

 

「テロク・ペンジャラ」というのは東にあるという漁村ですが、そこはかつてヤニータが本拠地として使っていた場所のようです。そしてそこにはヤニータの実の姉が居るとのことですが、ヤニータ曰く自分よりもやり手だそうです。


f:id:mifui321:20240327073327j:image

ヤニータのお姉さんはフーマという名前です。

 

人嫌いだということでなんだか私もフーマとはシナジーを感じてしまいます(笑)彼女に会ってもっと多くのことを学ぶと良いというアドバイスを受け、これから東に向けて進路を取ることになりました。


f:id:mifui321:20240327073540j:image

はじめましてのフーマに怪しまれないようにヤニータから舵輪の証を授かりました。


f:id:mifui321:20240327073616j:image

遠っ!これは長い旅になりそうです。

 

その予想通りここから厳しい旅が始まります。まず私を待ち受けていたのはサント・アンの北東に広がっている激しい嵐でした。ここはデフォルトで常に台風が常駐しているようで、高い波と激しい風に行く手を阻まれます。


f:id:mifui321:20240327073810j:image

白波が立つほどの激しい海です。

 

さらに厳しいのは自然だけではありません。この海に居る敵はレベル帯が10程度であり、現状レベル4の私では全くもって歯が立ちません。なので視界に入ったら避けて行かなくてはなりませんが、いかんせんこの荒波だと船のコントロールも難しくなります。


f:id:mifui321:20240327075156j:image

あれはさすがに無理!


f:id:mifui321:20240327075211j:image

この荒波は呑まれるとダメージを負うようです。

 

しばらく荒波に揉まれていると、中間地点のような浅瀬に辿り着きました。そこには物理法則を完全に無視したような巨大な一枚岩と停泊地があります。ここで一旦休憩をしていくことにしました。


f:id:mifui321:20240327125013j:image

よく折れずに形を保っていられますね。


f:id:mifui321:20240327125329j:image

三つ子?どうやらあと2つほど何処かにあるようです。

 

この島を出るとまた再び荒波に揉まれることになりますが、しばらく北東に移動を続けると辺りの様子が一変して海も穏やかになりました。


f:id:mifui321:20240327125739j:image

どうやら嵐は抜けたようです。


f:id:mifui321:20240327125753j:image

航路としては東アジアと表示されますが、日本人から見たら西アジアですよね。

 

ここからは島もちらほらと見えるようになります。ここでは敵のレベルも少し下がっていたので、試しに喧嘩を売ってみることにしました。


f:id:mifui321:20240327130117j:image

レベルは低めとはいえ私よりは全然高いです。


f:id:mifui321:20240327130200j:image

いや勝つんかい(笑)

 

周囲を見回しているとオランダの国旗が見えます。どうやらここら辺ではオランダ人が幅を利かせているようです。これは今後のフリということですね。


f:id:mifui321:20240327130912j:image

ちなみにオランダはヨーロッパの中では小国であり、土地も海抜より低い場所が多いという立地になります。富を求めて海に出たのはその土地柄からとも言われていますね。

 

オランダの砦を越えると目的地のテロク・ペンジャラに到着しました。サント・アンのような拠点となっているテロク・ペンジャラでは船大工や鍛冶屋、服屋もありほとんどサント・アンと同様の施設となります。


f:id:mifui321:20240327131219j:image

RPGでいうところの"次の街"ですね。

 

その街の奥に住んでいるフーマを訪ねました。タバコを吸いながら雑談をすっ飛ばして本題に入るというフーマはかなりサバサバ系になります。


f:id:mifui321:20240327131415j:image

ワイルドさは妹のヤニータにそっくりです。

 

ここはサント・アンでもないし彼女はヤニータではないとあまり歓迎をされているように感じない挨拶を受けましたが、それでも商売をするための部屋は用意をしてくれました。あとは勝手にやれと言いますが、言い方が雑なだけで実は優しい方なのかもしれません。


f:id:mifui321:20240327131908j:image

ツンデレなんですね!(笑)

 

このテロク・ペンジャラでは天国煙というタバコを作っているようです。もちろん交易で扱うのもその天国煙と原材料となる赤い花になります。禁制品になるのでその扱いが厳しく制限されているのでしょうが、その分だけ値段も釣り上がるということです。ここでの最初の交易場所はサント・アンの北側にあるレスカルという場所になりますが、もうあの荒れた海を渡るのは嫌なのでここはサント・アン周辺にファストトラベルをしましょう。


f:id:mifui321:20240327132410j:image

稼ぎよりもファストトラベルの料金の方が高いのでは…

 

サント・アンから北にしばらく船を走らせると目的地のレスカルが見えてきました。道中ではオランダ船に喧嘩をふっかけてみますが、やはりレベル差があるので厳しく、早々に撤退をすることに決めます。


f:id:mifui321:20240327132619j:image

全然ダメージが入りませんね。逆に向こうの攻撃は少し掠るだけで瀕死になります。

 

このレスカルという場所、これまで通り停泊地があるかと思いきや一向に陸地は見えてきません。目的地を示すマーカーは確かにここを指していますが、それは海に浮かぶ1隻の船を示していました。


f:id:mifui321:20240327195218j:image

移動販売所みたいなものですか。

 

行きはファストトラベルを使いましたが、さすがにこう何度もファストトラベルを使うとお金が持ちません。今度は経路を変更して東寄りでテロク・ペンジャラまで行ってみることにしました。


f:id:mifui321:20240327195637j:image

こっちなら嵐も避けられ…


f:id:mifui321:20240327195701j:image

ない!!!(笑)

 

ということで、今回はここまでになります。次回は久しぶりにスカーロックに会いに行きます。

 

ではまた。


f:id:mifui321:20240327195809j:image

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#15


f:id:mifui321:20240326072254j:image

平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

いやぁ、可愛らしいですねぇ。…ヤニータのことではありませんよ?彼女の後ろに居る猫の方です(笑)どちらかといえばヤニータは可愛いというよりカッコいいというタイプかと思いますが、この荒くれ者の海賊が集うサント・アンでお店を持つというのは否が応でも逞しくなると思います。それはヤニータだけでなく、服屋の店主も同じですね。

逞しい女性に睨まれながら【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜妨害は失敗〜

ヤニータと出会い、インド洋で交易を行っている舵輪の存在を知ることが出来ました。初仕事としてサトウキビを持ち帰って来ると、ヤニータにそのサトウキビの用途を教えて貰います。


f:id:mifui321:20240326075122j:image

サトウキビからラム酒を作って売っているようです。

 

ここで作られるラム酒はホワイトスカルラムという銘柄で有名らしく、それなりの値段で取り引きがされているようです。前回回収したサトウキビをここの蒸留所に預けると、しばらくしてそのラム酒が出来上がるという仕組みのようです。


f:id:mifui321:20240326124831j:image

リアルタイムで数分の待ち時間はありますが、そんなものは航海に出ればあっという間です。

 

売る時は少しでも高くというのが商売の基本になります。そこで注文台帳の出番です。ここには値段が高くても早く納品してほしいなどといったことが書かれており、条件と合致した卸先を見つけることが出来ます。


f:id:mifui321:20240326125429j:image

海賊になったはずがいつの間にか卸業者に…(笑)

 

とりあえず注文台帳に載っていた場所へとラム酒を届けることにしました。ちなみにこの配送の仕事ではファストトラベルは使えません。しかも道中にはこちらの荷物を狙って待ち構える不届者まで居るそうです。そんな輩は返り討ちにしてやりましょう!


f:id:mifui321:20240326130125j:image

ゴースト・オブ・…イカ?ゲーマーならそこはイカじゃなくてツシマでしょうがー!(笑)


f:id:mifui321:20240326130232j:image

相手が2隻ならまとめて沈めれば良いだけのことです!

 

サント・アンの近くで襲撃に会いましたが、これは難なく退けました。しかし沖合いに出るとまた同じように荷物を狙った敵が現れます。しかし敵の強さはあまり変わらないので、これも難なく海に沈めました。


f:id:mifui321:20240326130430j:image

クソエイムなのに狙いにくいと言われる武器だけは何故か当たります。まさかドカベン岩鬼正美のように悪球打ちなのでしょうか?(笑)

 

2度の襲撃を乗り越えると無事に目的地へと到着しました。そこで舵輪と交易をしている異国の密輸人にラム酒を届けます。報酬としてスペイン硬貨というものを受け取りますが、これの使い道はサント・アンでヤニータから聞くことになりました。


f:id:mifui321:20240326130926j:image

帰りはファストトラベルを使います。行きで疲れてしまったので。

 

スペイン硬貨はヤニータが取り仕切る闇市で使うことが可能です。普通の店では売っていないような高価なものを取り扱っているので、舵輪の取り引きをこなして闇市で良い品物を手に入れるというのも攻略の糸口となりそうです。


f:id:mifui321:20240326131132j:image

真っ当な取り引きでも名前は闇市です。ちなみにお肉屋の闇市さんはヤニータとは無関係となります。

 

この取り引きでは邪魔をされる側でしたが、もちろんこちらがライバルの邪魔をすることもあります。指令図を見れば誰がデカい取り引きをしているのかがすぐに分かってしまうので、わざとその航路で待ち伏せをして利益を横取りするという荒業も可能になります。もちろんヤニータはそのゴタゴタには関与をしないと言います。あくまで得た情報をどう使うのかはこちらの自由というスタンスです。


f:id:mifui321:20240326131634j:image

中々ズル賢いですね。結局あなたが得をするような気がしますけど…

 

ではその狩りに向かってみましょう。サント・アンから南側にあるブラッディ運河に取り引きをしている船団が来ているそうです。そこでは3隻の船が確認でき、さらにその船のレベルは私よりも高くなっています。定石で言えば無謀な戦いに挑むことになりますが、勝負はやってみないとわからないというのが私の信条になります。


f:id:mifui321:20240326131920j:image

なるほど、2レベルも上ですか…


f:id:mifui321:20240326131947j:image

じゃあ先制パンチをしておいた方が良いですね!

 

とりあえず1隻ずつ沈めていくことにしましたが、敵は炎を操る攻撃をしてきます。あまり近付くと炎の餌食になってしまい不利ですが、私の武器もショットガンのように近付くことで威力を発揮するため遠距離ではあまり効果的ではありません。つまり、どちらが先に沈むかのチキンレースをやるということです。


f:id:mifui321:20240326132157j:image

人生は常に殺るか殺られるかですよ。

 

さすがに高レベルの敵船3隻を相手にするのは大変ですが、こちらは機動力を活かしながら徐々に敵の体力を減らしていくことにしました。敵船の周りを周回しながら同時にダメージを与えていくことで戦闘を有利に進めていきます。


f:id:mifui321:20240326132347j:image

意外とやれるもんですね。レベルはただの指標です。年齢が人生にとってただの数字というのと同じです。

 

護衛船の2隻を先に沈め、逃げに走っていたメインの船も追いかけて沈めることが出来ました。狩りは見事に成功となります。


f:id:mifui321:20240326132521j:image

私に目をつけられたのが運の尽きです。

 

ということで、今回はここまでになります。次回は遠くの地へと旅を始めます。

 

ではまた。


f:id:mifui321:20240326132633j:image

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#14


f:id:mifui321:20240325092350j:image

平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

悪行を続けていたことで匪賊(ひぞく)に昇格しました。匪賊とは暴力的な行為で不正を行う人という意味がありますが、私は不正を行っている自覚は無いのでとんだ言い掛かりだと思います。あくまで"正々堂々"と船を沈めているだけですからね(笑)

戦いは常に真っ向勝負の【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜大樽の奥〜

商工を邪魔してくるコンパニーなどのフランス連合と、実際の取り引き相手ながらすぐに海賊を切り捨てられる程の力を持ったチューリングとの間で頭を悩ませる大海賊スカーロック。この状況を打破するために何か妙案を思いついたようですが、その準備が整うまでは私は自由時間となりました。


f:id:mifui321:20240325094752j:image

溜まりに溜まったメールでも処理しておきましょうかね。

 

メールの中には誰から送られてきたのか不明なものが紛れ込んでいましたが、そのメールにはサント・アンにある酒場「ル・ポン・ムエ」の店主に会うようにと書かれていました。


f:id:mifui321:20240325095741j:image

これはスパムじゃないですか?(笑)


f:id:mifui321:20240325095809j:image

海賊の酒場なんて絶対に治安は悪いでしょうけどね。

 

メールで呼び出して来たのはこの店の店主である「ヤニータ・ナラ」でした。その女性は最近サント・アンで名を上げている私に仕事を任せたいようです。


f:id:mifui321:20240325113041j:image

これは良い店に巡り会えました。常連になっても良いですか?

 

この店には一段と巨大な樽が設置されています。それが何なのか?と尋ねると、そこを知るにはそれなりの覚悟が必要だと警告をされます。どうやらここは公平な商売をするために彼女が作り出した施設のようですが、自らの安全は自分で守るということとは裏腹に真実を知るために入会金も必要だと言います。


f:id:mifui321:20240325113451j:image

覚悟は当然ありますよ!お金も…


f:id:mifui321:20240325113512j:image

…無い!ファストトラベルし過ぎました(笑)

 

金欠ということで少し稼ぎに出ることにしました。とはいっても仕事をする訳ではありません。サント・アンの近くにあるコンパニーの拠点を襲撃し、船を沈めて小銭を稼ぎます。


f:id:mifui321:20240325115045j:image

ご近所問題が勃発しそうなくらい近くにある拠点から略奪をします。


f:id:mifui321:20240325115139j:image

さすがにレベル帯が低いので楽勝ですね。

 

この略奪をあっさりとクリアすると続いて持ち物を売ってお金を作ります。あいにくこれまで手に入れた様々な品物を貯め込んでいたので、それを海の民との交易により売り捌いていくことにしました。


f:id:mifui321:20240325174106j:image

いくら必要なのかわからないので、ちょっと多めにお金を作っておきますか。

 

これで銀貨3000枚ほどのお金を作りました。そして再びヤニータの元へと向かいます。すると今度はしっかりと契約を受諾することができました。


f:id:mifui321:20240325174244j:image

必要なのは銀貨2500枚でしたか。結構ギリギリでしたね。

 

契約金を支払うとヤニータの本業を行っている場所へと案内されます。樽の奥へと進んで行くと、そこは「舵輪」と呼ばれる特別な取り引きをしている免税店です。


f:id:mifui321:20240325175517j:image

Tax Freeということですか?

 

情報収集が得意な舵輪はインド洋で起こっている出来事を逐次把握しています。なのでどこでどんな物と要求が高いのかもしっかりと分かっています。それを使って彼女は貿易により利益を上げているようです。


f:id:mifui321:20240325180154j:image

この人が実質的な裏稼業のボスでは?

 

そんなヤニータからは手始めにサトウキビを入手してくるようにという指示を受けました。これは舵輪の入団テストを兼ねているということでしょうか?


f:id:mifui321:20240325180331j:image

島の向こう側ですか。ちょっと面倒ですね。

 

島を横断している川を横切って目的地となる場所まで向かうことにしました。無事に何事もなく目的地へと到着すると、そこで舵輪の連絡役と話をして、サトウキビを入手します。


f:id:mifui321:20240325180544j:image

私の仕事はただの運び屋です。

 

サトウキビを手に入れると再びサント・アンへと戻ります。ついでにファラの船を破壊して利益を得ながら向かうことにしました。サント・アンに到着してヤニータの元へと向かうと、舵輪としての最初の仕事は無事に完了となりました。


f:id:mifui321:20240325180737j:image

おつかいは得意なんです!初めてではありませんからね。

 

ということで、今回はここまでになります。次回は持ち帰ったサトウキビを商品に変えましょう。

 

ではまた。


f:id:mifui321:20240325180832j:image