
平素より大変お世話になっております。
サラリーマンゲーマーのmifuiです。
目標としていたレベル30に到達し、グッド・ハンターの称号を得ることが出来ました。しかし銀冠となるので、さらに上がありそうな感じですね。レベル50くらいでエキスパート・ハンターにでもなるのでしょうか?私はトロコンを目指していないので特にそこを目指すつもりはありませんが、やり込む方はレベル上げを頑張ってくださいね。ちなみにサブミッションもかなり面白いものが多いので、飽きずにレベル上げが出来ると思いますよ!
楽しいレベル上げもそろそろ切り上げて【ボーダーランズ4】続きをプレイしていきます。
〜いざ、アセンション・タワーへ〜
タイムキーパーが待つアセンション・タワーに向かう準備が出来ましたが、ややレベル不足を感じていたことでサブミッションをやってレベルを上げることにしました。そして前回ようやく目標にしていたレベル30まで到達をすることが出来ました。これでも少し足りないと思いますが、ものは試しということで、アセンション・タワーに向かってみましょう。

決戦の地へと向かいます。
オーダーの将軍からアクセスキーを奪っていたこともあり、今回は防衛装置に狙われる事はありませんでした。そして以前は大苦戦したタワー前の敵ですが、案外あっさりと倒すことが出来ます。やはりレベルをしっかり上げるということは大切だということがわかりますが、それがわかるのもタワーに到着するまでの話でした。

やはり努力は裏切らな…

…いこともない!(笑)
まだまだレベルは足りないようですが、もうレベル上げは終わりと宣言したので無理矢理乗り越えて行くことにしました。特にバッドアスの敵は拓けた場所で撃ち合うとすぐにダウンさせられてしまうので、基本的にオブジェクトに隠れながら少しずつ体力を削っていくことにします。

まだ鍛え方が足りませんでしたか…。もしダメならまたサブミッションですね(笑)
意地でも戻る気が無い私はゴリ押しで攻め入ると、電力が途絶えているという施設の復旧をすることにしました。オーダーの施設の動力源は例の三角形のオブジェクトであり、これを入口のゲートにはめ込むと入口が開きました。

ここまで来たら引き下がれません。ゴリ押しで行きます!

そういえばこんなのありましたね。ヴォルトをイメージしているのでしょうか?
そしてドミニオン上層部への扉が開きました。扉の先には上層階へと登る光の柱が伸びており、登りきった場所では透明な三角錐の入れ物に収容されて運ばれて行くことになりました。移動をしなくても良いので楽が出来ますが、残念ながら観光ツアーでは無さそうです。タイムキーパーの話を聞きながら目的地に到着すると、入れ物の中には毒ガスが充満してきます。このままではやられてしまうので、床を叩き割って脱出することにしました。

またUFOに拐われた時のシュミュレーションが出来るんですね。

手厚い歓迎ありがとうございます(笑)
ラストステージということで大歓迎を受けますが、それをやり過ごすと本格的に攻略開始となります。どうやらアージェイも来ているらしく、無線で話しかけてきますが、タイムキーパーを倒すことには協力してくれないようです。アージェイの説得には失敗しましたが、そんなことは気にせずにコウモリだらけのバックヤードを進んで行くことにします。

落下だけはしないように気をつけましょう。
バックヤードを抜けると庭園のような場所に出ました。どうやらここはタイムキーパーがザドラのために作った場所のようですが、今となっては亡き主人を待ち続けるだけの少し淋しい場所になります。そんな庭園では強力な敵が行く手を阻み、タワーから容赦無くレーザービームが降り注ぐことになります。

レーザービームが本当に厄介!
レーザービームにより行動範囲が制限され、そこに敵が集まって来るというかなりイヤらしい戦術で挑んでくる敵ですが、そもそものレベルも足りていないので予想以上に苦戦を強いられることになります。特にタワーを目前にしたエリアではエリジウムにより強化された敵も登場し、何度もやられてしまうことになりました。

エリジウムの結晶か残留する攻撃により、逃げ道さえも塞がれてしまいます。

一旦帰りましょうか?(笑)
ほぼ勝ち目が無いような戦いでしたが、大苦戦の末になぜか勝利を収めます。なんで勝てたのかはさっぱり分からないほどの泥仕合でしたが、遠距離戦をしようと逃げたことがより悪い方向に向かってしまったようで、むしろ近付いてオブジェクトとなる柱を挟んで相対するくらいの方が良かったみたいです。

ピンチの時こそ一歩前に踏み出す勇気が必要です。
そしてドミニオン上層部の最後のエリアへとやって来ます。ここでも敵が現れますが、既に最大の敵は先ほど退けたので大丈夫…のはずでした。しかしここでの敵は純粋にオーダーの相手だけでなく、なんと直前に拾った収集物のエコーログになります。そこにはザドラの言葉が残されていましたが、ヲタクもビックリの長尺での語りにより画面の下半分を見えなくするという、別次元の戦法を繰り出されることになります。

………邪魔ですよ!!!(笑)
そんな物理的な妨害もなんとか乗り越え、敵を全て倒すとようやくタイムキーパーの待つ部屋にたどり着くことになります。タイムキーパーが待つ部屋ということはヴォルトということであり、ここでようやくこれまで集めてきた指揮官のボルトを使うことになりました。

いやぁ、ここまで長かったですね。特に先ほどの戦闘とザドラの語りが凄まじく長かったです(笑)
ということで、今回はここまでになります。次回はラスボスとの戦いです。
ではまた。
