サラリーマンゲーマーmifuiの【のんびりゲーム日記】

日々プレイしているゲームの状況をのんびりと紹介していきたいと思います

Ghost of Tsushima プレイ日記#35


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どうも、こんにちは。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

死人を悪く言う人はいないとはよく言いますが、たかの最期は冥人の仁でさえ「武士(もののふ)であった」と讃えるほど男らしいものでした。普段はビビりのたかでしたが、人間はやはり窮地に追い詰められた時こそその人の真価が見えるのではないでしょうか?

悲しみをまたひとつ乗り越えて【Ghost of Tsushima】続きをプレイしていきます。

 

~開戦の合図~

たかとのお別れを済ませると、ひとまず志村陣営まで帰ります。するとそこには本土からの援軍である「男鹿定宗」という武将がいました。


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これはこれは遠いところご足労頂きありがとうございます。

 

 

本土からの援軍も来たので、いよいよ蒙古との決戦となります。開戦する前に仲間達の元へ伺い士気を高めましょう。


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ゆなさん、仇を取りましょう!


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典雄のパワーを期待していますよ!


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堅二、祝い酒の用意をしておいてください。


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石川先生、背中は預けましたよ!


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政子さん、安達家の強さを見せ付けてください!

 

 

仲間達への挨拶を終えると、男鹿達といよいよ蒙古討伐に向けて出立します。


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"ここから長くなりますよ"というメッセージが出るということは、ここから仁達の運命が大きく動くということですね。

 

 

蒙古討伐に向かうにあたって、まずは大将である志村と話をします。ここで志村は仁が跡継ぎとして認められたことを告げました。


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"親子"として共に勝利を掴みましょうぞ!

 

 

一方その頃、金田城でもコトゥン・ハーンと竜三が来たる冥人達の襲撃に対して態勢を整えていました。


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侍は馬鹿正直に正面からしか来ませんが、何をしでかすかわからない冥人は蒙古さえも恐れる存在です。

 

 

夜が明けるといよいよ蒙古が立て籠る志村城へ進軍していきます。横一列に並んだ侍達は志村の号令を合図に一気に蒙古に襲い掛かります。


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さあ、行くぞ皆の衆!

 

 

毎度お馴染みとなった敵味方交えての大乱闘ですが、今回はいつもよりも味方が多いので闇討ちがしやすいです。


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前にも後ろにも横にも誰かすら居ますからね。


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そして闇討ちからの冥人!

 

 

門前の敵を倒すと、志村陣営は破城槌という装置を持ち出して門の破壊を試みます。見事に門を打ち破ると再び大乱闘です。


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これに乗って突き進めば良いのでは?(笑)


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大乱闘パート2。

 

 

更にその先にある門も押し進みます。勢いは完全にこちらの方が勝っていますね。


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大乱闘パート3。

 

 

ここまで順調に来ていましたが、ここで行く手を阻まれます。門は固く閉ざされ、その門の反対側では蒙古の幹部が待ち構えています。ここで門の上に登った仁は、そこから毒の吹き矢によって幹部を倒しますが、その姿を見た志村からはお怒りを受けてしまいます。


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志村「これでは鬼だ」

えっ?今さら気付いたんですか?(笑)

 

 

こちらの勢いに対して蒙古もたまらず火槍を持ち出してきます。しかしその火槍は私が没収しました!(笑)


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それは私のものです!

 

 

火槍を奪ったら、もちろん活用させて頂きます。かつて五郎が舟で本土に渡った際に使ったことがありますが、人に対して使うのは今回が初めてになります。


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凄く気持ちが良いのですが、なんだか人に向かって花火を飛ばしているような気分です(笑)

 

 

気分よく火槍を討って蒙古を排除すると、志村城に掛かる橋に到達します。しかし蒙古はなんと馬に油をかけて火をつけると、こちらに向けて走らせてきました。


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火をつけられた馬と橋にいた味方の兵士には酷いことをしました・・・。

 

 

蒙古の策略によって志村城にかかる橋は崩落してしまいました。また作戦を練らなければいけませんね。ということで今回はここまでになります。次回は志村城侵入編となります。

 

ではまた。


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