サラリーマンゲーマーmifuiの【のんびりゲーム日記】

日々プレイしているゲームの状況をのんびりと紹介していきたいと思います

スカル アンド ボーンズ プレイ日記#13


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

このゲームでは比較的頻繁にザトウクジラに遭遇をしますが、実際のザトウクジラもナガスクジラ科の中では頻繁に海面活動をすると言われています。その理由としては体に付いた寄生虫を振り落とすという説などが有効ですが、はっきりとした理由は判明していないようです。ちなみにザトウクジラと同じヒゲクジラの中には世界最大の生物と言われているシロナガスクジラが居ますが、これはあくまで現在発見されている生き物の中では最大ということになります。まだ人類の技術では世界の海の5%程しか調査できておらず、深海などは未知の部分が多いので、今後シロナガスクジラを越える生き物が発見されるかもしれませんね。

世界のミステリーに想いを馳せながら【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜意外なところにヒントあり〜

アフリカから工芸品を手に入れましたが、スカーロックには心配事があったようです。そしてその心配事が判明しました。それはカデラックがこちらの勢力の引き抜きを考えていたということです。スカーロックによるとスパイが潜り込んでいるようなので、今回はそのスパイを探すことになりました。


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裏切ったり裏切られたりは海賊にとってはよくある話でしょうね。

 

こちらに潜り込んでいるスパイはどこかに情報を隠しているようです。しかもそこにはスパイの名簿も一緒に埋めてあるようなので、地図を頼りに情報を掘り起こすことにしました。


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ここは見覚えがありますね。

 

全部で3ヶ所を探す必要がありますが、まずは見覚えがある地図から攻略していきます。その場所はコンパニーのルイス砦という場所になりますが、サント・アンからは南方の比較的近い場所になります。


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すでに立ち寄ったこともあるのでファストトラベルも可能です。

 

宝箱は海岸に埋められていました。そこからは様々なアイテムが手に入りましたが、目的の名簿はそこには入っていません。次の宝の場所を目指して再び地図とにらめっこをしますが、そこはまだ見覚えが無い場所でした。


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こんな出島みたいな場所ありました?

 

マップを開くと、まだまだ行ったことがない場所が多いということに気がつきます。そのため、この未踏の地をなくすために西側のアフリカ大陸沿岸を旅することにしました。


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出島を探そうにもまだ行ったことがない場所が多すぎて目星もつきません。

 

マップ左下から上に向けて旅を開始しますが、どうやらそれらしい場所は見当たりませんでした。宝が埋まっているのは上陸ができる場所になるのである程度候補は絞られてきますが、その場所は全く見当たりません。


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ここは…どうらや違いますね。宝がある場所は上陸すると表示されるので。

 

地図にはサント・アンの南西、スカーロックから逃れる時に通りかかった場所に埋めたと書かれています。それを頼りに、全く絵とは似ついてはいませんが適当に該当する場所にファストトラベルをしてみることにしました。


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まさかこんな近い場所にあるはずが…


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あった!(笑)アフリカを旅した私の時間を返せ!

 

この場所からも財宝が出てきましたが、やはり名簿は宝箱には入っていませんでした。最後の場所を目指して3枚目の宝の地図を解析しますが、もはやヒントとなる絵ではなく文章の方で場所を特定していくことになります。


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アフリカのジーワ湖ですか。もうヒントじゃなくてこれ答えですよ!


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ここですね!

 

マップ西の端にあるアフリカ大陸のジーワ湖へと向かいます。細い川を上っていくとそこはングワナ同盟の集落がたくさんありますが、その横を通り抜けて巨大な湖の中へと進入していきます。


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今の船のサイズではギリギリです。これ以上大きくなったらもう来れませんね。


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これ本当に湖ですか!?すごく大きいです!

 

その湖の東側に上陸ができる場所がありました。そこは水中金脈という停泊地になりますが、そこにはやはり財宝が眠っているようです。カニの模様が書かれた石を頼りに宝を探していきます。


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いかにもお宝が眠っていそうな名前です。


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これは…亀ですね。


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こちらが正解のカニです!

 

宝箱を掘り起こすと、ようやく目的の名簿を見つけることができました。その名簿を見ると、裏切り者がアフリカ東側の海にいることが判明します。ここからだとそこまで遠くないので、スカーロックに報告に行く前に、その裏切り者を粛清することになりました。


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アスナーがいつにもなく積極的です。正義感が強いので裏切り者は許せないのかもしれません。


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では、裏切り者に挨拶をしましょう。こんにちはー!(笑)

 

しかし、この裏切り者は現状で私よりもレベルが1つ高くなっています。つまりそれは苦戦必須ということになり、見事に海の藻屑として散ることになりました。


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スカーロックを裏切るだけあってなかなかの強敵です。

 

私の正義感も裏切り者を許せないと熱く語っています(笑)その場でリスポーンをして再び戦いを挑むことにしました。少しずつではありますが敵の体力は削れているので、この戦法でいつかは倒すことができるでしょう。


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本当の海の恐怖というやつを教えてやりますよ。


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永遠にリスポーンし続ける海のゾンビという、スカーロックよりも恐るべき存在の私(笑)

 

今度はやられることなく、裏切り者を粛清することに成功しました。スカーロックを裏切ることを証拠付けたメモを確保し、意気揚々とサント・アンに帰港します。


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来世ではゾンビを飼いならしていないキャプテンを裏切ることをオススメしますよ!(笑)

 

裏切り者のリストを見たスカーロックは、その中に自分のお気に入りの部下がいたことに失望をしていました。しかしここで彼らを切ってしまうと海賊航路も立ち行かなくなってしまい、結果として取引相手のチューリングからスカーロック自身が切り捨てられてしまいます。頭を悩ませるスカーロックですが、また何か悪巧みを思いついたようです。


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中間管理職は辛いですねぇ(笑)


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おや、策士スカーロックの悪巧みがまた始まりそうです。

 

ということで、今回はここまでになります。次回はその悪巧みが何なのかを見ていきましょう。

 

ではまた。


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スカル アンド ボーンズ プレイ日記#12


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

ここのところ随分と戦いが続いていたので、いつの間にかお金が沢山貯まっていました。なので船の装飾に使ってみました。普段はあまりこういったパラメータに関係しない部分にお金をかけることはありませんが、やはり見栄えというのは海賊にとっては大切なものになりますからね。そもそも他にお金の使い道もまだ決まっていないので、ここは経済を回すためにどんどんお金を使っていきましょうね!

見栄えだけは超一流で【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜遠方の工芸品〜

酔い潰れてしまったスカーロックに代わってキャプテン代行としてコンパニーの砦を襲撃してきました。見事に略奪に成功してサント・アンに帰ると、ようやく偉大なキャプテンのお目覚めとなります。


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二日酔いは無さそうで安心しました。

 

スカーロックが酔い潰れている間、コンパニーの英雄であるカデラックはこちらの縄張りにちょっかいを出して来たようです。チューリング宛の荷物を奪って挑発をしているようですが、今のこちらの戦力ではその挑発に乗ってカデラックに挑んでも勝ち目は無いそうです。そこでスカーロックは新たな航路を開拓し、カデラックに奪われた荷物の損失を補填することにしました。その新たな航路とは、西の方角にあるアフリカ大陸になります。


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異国の品でチューリングのご機嫌取りをするようです。中間管理職も大変ですね(笑)

 

ではアフリカに向けて出発をしましょう!とその前に、前回のミッション報酬で貰ったデミカノン砲を装備していきます。これはマルガレータ号の側方に付いていた武器と同様の代物となります。どうやらアフリカ近海にはスペクトル号という強敵も居るようなので、万が一の遭遇に備えておきます。


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むしろマルガレータ号をまた貸してくれれば手っ取り早いのですが…


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中々の長旅になります。のんびり行きましょう。

 

道中は追い風に恵まれたこともあり、順調に進むことが出来ました。ムーン諸島という目的の航路に近付くと、そこに居た商船を狙って襲いかかります。


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美しい景色ですね!


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…の中で悪逆無道の行い。コンパニーと新たな勢力「ングワナ同盟」の商船を襲います。

 

目的の品物は象牙になります。これはングワナ同盟の船が贈り物として運んでいるようですが、すべての船がこの象牙を持っている訳ではありません。しかし象牙が無くてもこれまで出てきていない珍しい品物を持っているので、そこは分別無く襲って荷物を奪っていきます。


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材料、民芸品、食料、すべて初登場の品物ばかりです。

 

夢中になってングワナ同盟の商船を追いかけていると、いつしか彼らの本拠地前までやって来ていました。すると略奪エリア内に入ってしまい、商船を襲っていたことで本拠地からも攻撃をされることになります。しかも続々と増援が駆け付け、いつの間にやら劣勢になっていました。


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これがングワナ同盟の本拠地ですか。お金はあるので普通に象牙を買った方が良いですかね?(海賊のゲームで海賊をしないつもりか?(笑))


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ングワナの増援よりも強いのが私の船です。

 

出港前に武器を見直したことが良かったらしく、戦闘に関してはほとんど苦戦をしなくなりました。問題の弾切れに関しても、今回は積み過ぎだと思うくらい弾を持ってきているので心配ありません。そのお陰で優雅にングワナ同盟の庭先で船を沈め続け、目的の象牙を手に入れることができました。


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さて、今日はこのくらいにしておきますか!(既に10隻以上は沈めていますが…)

 

あとはサント・アンに品物を持ち帰るだけですが、道中の停留地で買い物をしながら帰港しました。そしてサント・アンに到着すると、身嗜みを整えます。


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設計図は積極的に集めていきましょう。


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よーし、しばらくこれで行きましょう!

 

スカーロックの元を尋ねると工芸品を持ち帰れたことでご機嫌になっていました。よっぽど機嫌が良かったのか、珍しく身の上話を始めます。元々スカーロックは早くに母親を亡くし、荒くれ者の父親の元から逃げ出して来たようです。乞食なども経験をしたようですが、その反骨精神から今の地位に登り詰めた努力家というのは意外なことです。


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ただの悪党じゃなかったんですね。そんな過去を話してくれたということは、信頼されているということでよろしいでしょうか?

 

スカーロックは稼いだお金を使わずに寝首をかかれる気は無いようで、追い詰められた状況を覆す術を考えると言います。またしばらくしたら仕事を受けに来ましょうか。

ということで、今回はここまでになります。次回は宝探しをしていきます。

 

ではまた。


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スカル アンド ボーンズ プレイ日記#11


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

船にはペットを乗せることが出来ます。特にペットを乗せた効果というのはありませんが、荒くれ者達の癒しのマスコットとしての役割になりますね。私が同乗させたのは猿になりますが、他にもフクロウや猫(要課金)などが用意されており、今後も増える可能性があります。遊び心が満載ですね!

課金の為に略奪をする【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜キャプテン代行〜

コンパニーを懲らしめるための作戦を考えると言っていたスカーロックですが、しばらく時間が経ってから彼の執務室に戻ると中からは奇声が聞こえてきました。どうやらスカーロックはワインを飲み過ぎて泥酔してしまったらしく、彼の部下によるとしばらく話は出来ない状態だそうです。


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スカーロックはあんまりお酒との付き合い方が上手くないようです。

 

スカーロックが飲んでいるワインはコンパニーを裏切った人がコンパニーの砦をスカーロックに攻撃させるために手付金代わりに贈った品物のようです。元は船員皆で飲んでと言われていたようですが、スカーロックはそれを1人で飲み干してしまったとのことです。しかもこんな状態では約束の砦襲撃も出来ず、スカーロックは裏切り者にタダで酒を持ってこさせたということになります。これでは普段から威厳を振りまいている偉大なキャプテン・スカーロックの名折れとなってしまいますね。


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部下もお手上げの様子。

 

そんな偉大なキャプテンに代わって、なんと私が"偽スカーロック"を演じることになりました。背丈が似ているから服装さえ整えれば大丈夫だと言われますが、果たしてそんなに上手く行くでしょうか?


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いや、そもそも髪の色とかもっと気をつける所がありますよね?

 

服屋でスカーロックのお古に着替えると、海に出てスカーロックの船であるマルガレータ号の元に向かいます。海上での乗り換えを済ませると、さすがは大海賊といった巨大な船に乗ることが出来ます。


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スカーロックのお下がりは部下の人に貰いました。


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大きな船は心も踊りますね!

 

この船で向かうのはコンパニーのデュリス砦という場所です。そこまでの航路はエリアによって区切られているので迷うことはありませんが、そのエリアから出ると部下に裏切りにあったという演出と共に船が沈んでしまいます。


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勝手に持ち出したマルガレータ号を沈めたとあっては、さすがのスカーロックでも許してはくれないでしょう。


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この線の外に出なければ大丈夫です。

 

砦に到着をすると早速砲撃を開始しますが、ここでもマルガレータ号の凄さを見ることになります。その砲撃はかなり強力で、前方の主砲はほぼ真っ直ぐ砲弾が飛ぶほど勢いがあり、側方の砲台は一気に複数の弾丸を飛ばすことで高出力を誇っていました。


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もはやダメージ表記が重なりすぎて読めませんよ!(笑)

 

この砦はまるで城のような造りをしており、元々の船ではとても堕とすことは出来なかったでしょう。しかしこのマルガレータ号なら複数ある塔もあっという間に陥落します。


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もうこの船を持ってどこかに逃げましょうよ(笑)

 

砦を破壊し終わると、敵の増援がやってくるターンになります。しかしここもマルガレータ号は全く苦戦ををすることがありませんでした。というのも、ほとんどの船が側面の砲台によって6〜8割ほどの体力を削り取れてしまうからです。


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こんなの虐殺以外のなんでもありません。

 

艦船が来ようが砦が壁を造り直そうがお構い無しです。全てを破壊していく様はこの近海の王と呼ぶのに相応しいでしょう。唯一の難点は体力がありすぎて修復キットでは少ししか体力を回復出来ないことくらいですね。


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私がコンパニーの立場なら泣いてしまいます(笑)


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乗り込むかと思いきやマスケット銃を持って沈めにいきます。傍若無人ぶりが凄い!

 

あっさりと略奪に成功しました。これはとても良い経験になりましたね。ゲーム的にいえばこれはプレイヤーに対して「いつかはここを目指しなさい」という1つの指標なのだと思います。それくらい名残惜しいですが、スカーロックにバレる前に返しておきましょう。


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素晴らしい船でした。いつか私もこんな船を目指したいと思います。


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自分の船が余計に小さく感じますが、これはこれで悪くありませんね。

 

サント・アンに帰ってスカーロックの部下に報告をします。どうやら無事にスカーロックにはバレずに済んだようで、コンパニーの裏切り者との契約も反故にせずに済みました。なんとか皆が幸せな状態になって良かったです。


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破壊された砦以外は皆幸せになれました(笑)

 

ということで、今回はここまでになります。次回はスカーロックから新たな仕事を受けます。

 

ではまた。


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スカル アンド ボーンズ プレイ日記#10


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

見てください!ようやく新しい船を手に入れました。これは「カッター」という船になります。このゲームでは船ごとに「アタッカー」「タンク」「サポート」などという役割が割り振られており、このカッターはサポートの特性を持っています。その効果は毎秒HPが0.5ずつ回復し、自分だけでなく周囲の味方にまで効果が波及するというものです。これさえあればよっぽど攻撃力が高くない限りはヒット&アウェイでほとんどの窮地を乗り越えられることでしょう。これはもうクリアしたも同然ですね!

徐々に船の性能を強化していく【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

汚職船員にはいわく付きを〜

ファラの集落であるタンジョナを襲撃し、そこから彼らの品物を略奪しました。これはただ奪い取っただけでなく、ファラと同盟関係にあるコンパニーに渡すことであたかもコンパニーがファラを襲撃したように見せかけるという偽装工作になります。


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ファラの入植地を襲撃した後は盗みですか。どんどん悪党が様になっていきます。

 

スカーロックはどうやったらファラを煽れるかを一晩中考えていたようです(もしかして暇なのかな?(笑))そして出た答えはファラの大切にしている魔除けを盗んでコンパニーに転売するというものです。海の仕事をしている人達は魔除けを大切にするので、コンパニーも高値で誰かに売るという予想を立てました。


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一応スカーロックは大物という扱いですが、考えることは凄く小物感が…(笑)

 

ファラの魔除けを手に入れるには、その魔除けを持った船を襲うのが1番手っ取り早くなります。前回襲撃をしたタンジョナから南西の海に向かい、ファラの商船を探しましょう。


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発見しました!魔除けは"オディ"と呼ばれています。

 

この船との戦いではこちらの新しい船であるカッターの性能が存分に発揮されます。なにせ自動回復なのであまり体力を気にすることなく戦闘を行えることは良い点と言えます。


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これは相当楽になります。私のような脳筋にはピッタリですね。

 

ファラの船を破壊してオディを入手します。これをコンパニーの砦へと運びますが、自動回復をするのを良いことに道中の敵もついでに倒していきました。このゲームにとって物資がどれだけ大切かということが分かってきたので、今のうちに少しでも回収しておこうという作戦になります。


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通りすがりに轢いていきます(笑)

 

ルイス砦というコンパニーの砦に到着すると、港に居た汚職士官に話しかけます。すると何の疑いもなくオディを買い取ってくれました。おそらく放っておいてもしっかりと転売をしてくれるでしょう。スカーロックの思惑通りとなりましたが、あまりの手際にアスナーも感嘆の声を上げます。


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こういうのを狡猾というんですね。

 

仕事を終えてサント・アンに帰港すると、ちょっとだけ寄り道をしていきます。向かった先は鍛冶屋になりますが、ここで武器を新しくしておきます。


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使いやすいカルバリン砲をアップグレードします。

 

残念ながら材料が足りず1つしか作れませんでしたが、それでも無いよりは良いでしょう。武器の見直しを終えるとスカーロックに報告にいきます。既にファラの様子を密偵から聞いているスカーロックは、ファラが怒り心頭していることに喜びの声を上げていました。


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お主も悪よのぉ〜(笑)

 

しかしファラの怒りは我々にも火の粉として降りかかりました。ニューヨークから届くはずの物資が届いていないようです。スカーロックによるとこちらにも敵のスパイが紛れ込んでいるらしく、それを炙り出すと言っています。私はその作戦には参加せず、このままファラを焚き付けるように指示をされました。


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スカーロックは裏切り者を粛清する気満々です。

 

その指示に従いコンパニーの拠点を襲撃することにしました(これはミッションではなくフリー行動になります)目を付けたのはサント・アンから南方にあたるコンパニーの拠点ですが、ここは2ヶ所の塔を破壊することで略奪が開始します。


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段々と遠くても当たるようになってきました。


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船首の砲台だと2発しか撃てませんが、横だと4発を発射出来ます。強い砲台は横に装備するのが良さそうです。

 

塔を破壊すると増援の船がやって来ました。これを順番に退けていきますが、さすがに3クールを迎えたところで敵も船団を寄越してきました。その船団と戦いますが、強さ以外の問題で早々に撤退を決めることになりました。それは弾幕派プレイヤーとして常に私に付きまとう弾切れという問題になります。


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おっ、覚えてろよー!(笑)

 

ということで、今回はここまでになります。次回はスカーロックに代わってキャプテン代行をしていきます。

 

ではまた。


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スカル アンド ボーンズ プレイ日記#9


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

上着をしっかりとしたものに変えたことでようやく海賊っぽくなってきました。私自身はファッションには相当疎いと自負していますが、やはりMMOゲームということで最低限の見た目はしていこうと思います。ちなみに大人になった今、ファッションについて個人的に重要視しているのは「オシャレは自分のため、身だしなみは人のため」という言葉です。もし自分が汚らしい装いをしているせいで周りの人が嫌な思いをしたり、そもそも人間は第一印象でほとんどその関係が決まってしまうと言われているので、後々のことを考えると身につけている服でわざわざアドバンテージを負う必要性もありませんから、そこは賢く立振舞った方が効率的ですよね!

効率の為に身だしなみにお金をかける【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜私はコンパニー〜

コンパニーとファラのフランス連合を相手取り、近海の覇権争いを続けるスカーロック。前回はコンパニーのロワイヤル・ルイ号を撃ち破り、コンパニーの英雄と呼ばれるカデラックの手紙を手に入れました。しかしその手紙に書かれた情報はデマであり、まんまとしてやられたことになります。これで怒りを増したスカーロックは再び彼らに新たな嫌がらせをすることにしました。


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嫌がらせの提案をしているのは私ですけどね(笑)

 

自分の船をコンパニーに見せかけ、ファラを襲撃することでフランス側が裏切ったと見せかけることにしました。そのためにまずは船をコンパニー仕様に変更します。


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帆の色とエンブレムを合わせれば…あら不思議!あっという間にコンパニー!

 

この船でタンジョナというファラの入植地へと向かいます。島をぐるっと回り込んで行く必要がある場所ですが、いつものように川をショートカットとして使っていきましょう。


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少々長旅となります。

 

タンジョナへと向かう道中ではこれまであまり試せていないカメラワークなども確認してみました。そこで気付いたのは、なんとこのゲームには一人称視点があるということです。まるで本物の船長のように舵を握っている感覚を味わうことが出来ます。


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「取り舵いっぱーい!ヨーソロー!」…っていう海賊シミュレーションもできます(笑)

 

ですが、やはり狭い場所を移動するのはこれまで通り船の後方から見た視点の方が楽です。そうして色々と試しながら進んでいると、無事にタンジョナへと到着しました。ここでは港に入るふりをして略奪をすることを選択すると、乗組員が武器を持って港へと押し寄せる演出がされます。


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インタラクトを選ぶと交易が、略奪を選ぶと非道な行いが出来ます。


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こんな小型船がたった1隻で街を襲撃しても何も起こらないのでは?。

 

せっかく船から降りる演出がされましたが、これは海戦ゲームなので舞台となるのは船の上になります。街を襲撃するために船の砲台で街のシンボルとなっている塔を破壊していきます。塔からは反撃を受けることになりますが、砲撃をするサイクルはこちらの方が早いです。


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まさか街の見張り台と戦うことになるとは。

 

しかしながらこの塔はとてつもなく固いです。しかも塔の破壊に躍起になっていると今度は敵の船が明後日の方向から攻撃をしてきました。ですが私は一切動じることなく塔を攻撃し続けます。そして固い塔を崩壊させました。


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形あるものいつかは壊れます。

 

あとは残った敵増援の船を破壊して行きますが、すべての船を破壊するとまた新しいフェーズへと移行しました。今度はウェーブ戦となり、定期的に敵が投入されます。その敵を倒すと普段よりも良いものが手に入るようで、それを5回ほど繰り返していきます。


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お宝が5回も手に入るならどんどん増援を呼んで貰いましょう。


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やって来る敵は案外普通です。

 

増援の敵を倒すほどタンジョナの街はボロボロになっていきます。5隻目を沈めた頃には至る所から黒煙を上げていました。


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塔を壊しただけなんですが…


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正確には5回のウェーブで何隻も船がやって来たので5隻ではありませんけどね。

 

これでタンジョナからの略奪は成功となります。そしてこれだけでは終わりません。この略奪をした品をコンパニーに売りさばくことで、コンパニーの船がファラから奪ったものを裏で換金しているという偽装工作をしていきます。その前に、まずはこの品をスカーロックに見せに行きましょう。また偽物を掴まされてはたまったものではありませんからね。


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どうやら本物だったようです。悪党だと褒められました。

 

ということで、今回はここまでになります。次回はファラの品物をコンパニーに売りに行きましょう。

 

ではまた。


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スカル アンド ボーンズ プレイ日記#8


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

船の事故では大勢の乗客や乗組員が亡くなってしまうことが多くありますが、実は船の事故で助かるのには知識の他に運の要素も多く必要だと言われています。というのも沈む船から脱出をする際には適切なタイミングで船から離れる必要があり、遅れると沈没に巻き込まれたり沈む際の高波によって救難船も一緒に沈んでしまうリスクが伴うからです。陸地に近い場所ならまだしも、大海原の真ん中で救難船が1隻沈んでも、他の人達も自分が助かるのに必死なので助けを求められる状況である可能性は低くなりますよね。運良く助かったとしても待っているのは長い漂流生活になります。やはり偉大な自然の力にはちっぽけな人類が立ち向かうのは容易なことではないんですね。

大自然溢れる大海原へと挑む【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜航海の終わりは日常に〜

フランスの息がかかった商品を交易するコンパニーという集団がファラ民族と繋がっているということで商売仇になりそうだと警戒をするスカーロック。やられる前にやれというスタンスで彼らの関係を引き裂くことになりましたが、それは私が直接コンパニーの船を沈めるという力技で実行していくことになります。そして今回もスカーロックからコンパニーとの戦いの指示が出されました。


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実に好戦的ですね。気が合いそうです。

 

向かう先は前回よりも更に西、アフリカ大陸に近い場所になります。マップを見る感じだと本作の舞台となっているのはアフリカ大陸とマダガスカル島がある辺り、つまりモザンビーク海峡あたりになるのかな?と思います。【アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝】でもこの辺りが舞台となっていましたが、ここは歴史上に名を残している実在の海賊「トーマス・テュー」や「ヘンリー・エイブリー」が作り上げたリバタニアという海賊の楽園があるという伝説も残っています。もしかするとサント・アンのモチーフはこのリバタニアなのかもしれません。


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なんていう考察をしながらゲームをするのも楽しいですよね。

 

余談を交えながら島を横切って西の海に出ると、目的地のマーキングがされた場所にはコンパニーの巨大な船であるロワイヤル・ルイ号が待ち構えていました。


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主砲にはロングガンという遠距離用の武器を持って来ましたが…


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まさかの肉弾戦(笑)

 

見た目はこちらよりも大きく見えるロワイヤル・ルイ号ですが、ゲーム的にはどちらも小型船になります。中でも超が付くほどの小型船である私の船は耐久力には劣りますが、その分小回りが効くのでアタッカーとしては優秀な部類となります。移動スピードはほとんど同じくらいなので、逃げ回るロワイヤル・ルイ号に必死に追従していきますが、なんとそれは敵の罠でした。他の数船と共にこちらを待ち構えています。


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なんと!?中々にやりますね。

 

しかし私はもはや獲物のことしか見えていませんでした。周りの雑魚敵は一切無視してロワイヤル・ルイ号だけを必要なまでに追いかけていきます。さすがにこのしつこさには敵も参ったのか、最終的には爆散することになりました。…私も同時に爆散しましたけどね(笑)


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周りの敵?関係ありませんね!とりあえずボスを殺れば良いんですよ!(これはヤンキー思想です)


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よーし!倒したー!


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…と同時に倒されたー!(笑)

 

急いで現地に戻り、物資を回収しました。まだ敵が彷徨いていますが、ロワイヤル・ルイ号を倒すという目的は達しているのでもはや相手にする必要性も感じません。さっさとここを離れてしまいましょう。


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邪魔な船だけ引きずり倒していきました。

 

敵を撒くとロワイヤル・ルイ号から奪った荷物を確認します。そこにはコンパニーの幹部であるカデラックという人物の書き残した地図があり、そこには手書きで宝を埋めた場所が書き記されています。


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絵が上手いですね!

 

絵とマップを交互に見ながら目星をつけていきます。上下を特徴的な川に挟まれた入り江という条件で探すと何ヶ所か候補に上がりますが、その中でも最もそれっぽい場所に向かうことにしました。


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上下に川はありますが、左に島が無いのでここではありません。


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ここっぽいですね。特に上の川の形がピッタリ合致しています。

 

宝の在り処は上陸が出来るようになっていました。そこで地図にあったバツ印の小山を探します。そしてそれは海沿いの砂浜にありました。掘り起こしてみると宝箱が現れます。


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THE宝箱!っていう感じの箱ですね。そのうちミミックも出現するでしょうか?(笑)


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「ろくでなし」から「略奪者」に昇格しました。…略奪者もろくでなしですけどね!(笑)

 

宝箱の中からはカデラックの命令書が出てきました。これをスカーロックの元に持ち帰りますが、スカーロック曰く我々は嵌められたようです。要は財宝の情報を積んだロワイヤル・ルイ号自体が囮だったということになります。


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コンパニーはこれで何者かが自分達を狙っているということがわかってしまいましたね。

 

そんな相手は倒してしまおうと提案をしますが、どうやらカデラックはコンパニーの英雄と呼ばれる人物らしく、それを知らずに戦いを挑もうとする者(私)が居ること自体にスカーロックが驚くほどです。


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そんなに強いんですか?やられても何度も蘇る私とどちらが脅威かは言わずもがなでしょう?

 

しかしそんなカデラックも所詮はフランス野郎。どうせなら叩いてしまおうとスカーロックも吹っ切れたようです。まあ海賊なので、結局はそういう結果に行き着くでしょうね(笑)

 

ということで、今回はここまでになります。次回は潜入作戦を遂行します。

 

ではまた。


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スカル アンド ボーンズ プレイ日記#7


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平素より大変お世話になっております。

サラリーマンゲーマーのmifuiです。

ラニトラにはフリー砲弾がありました。「どうぞご自由に」という文字と共に添えられたものは数多く見てきましたが、砲弾がご自由にというのは大海賊時代ならではのものではないでしょうか?ちなみにこの砲弾は無限にあるものではなく、10個だけとなっていました。全て私が取ってしまうと後から取る人の分が無くなってしまいますからね。そこは分別をわきまえましょう。

他のプレイヤーにも気を使う【スカル アンド ボーンズ】続きをプレイしていきます。

 

〜初めての航海終了?〜

フランスの息がかかったコンパニーがファラという民族と協力をしてスカーロックの商売を邪魔しているのがわかりました。それを良く思わないスカーロックは海の民から彼らの情報を仕入れることにします。無事に情報を仕入れてスカーロックの元へ戻ると、大海賊はコンパニーを叩いてファラとの取り引きを失敗させようと画策をしていました。


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丁度良い獲物も姿を現したようなので。

 

コンパニーの縄張りとなるのはサント・アンから南の海域となります。通称"赤の海"と呼ばれる現地に向かい、コンパニーの商船を沈めることにしました。


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結構ご近所です。ご近所トラブルは陸も海も同じなんですね。

 

目的となる船は大型の商船というだけあり、単体ではなく船団として2隻の護衛を付けていました。しばらく様子を伺っていましたが、どうやら護衛の船は常に近くを守っています。痺れを切らした私は結局3隻同時に相手をすることにしました。


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背後から襲撃を仕掛けます。一旦逃げる敵船ですが何かの作戦でしょうか?

 

とりあえず追いかけ回して砲撃をしていきますが、メインの船を追っているといつの間にか陸地の方に追い込まれていました。そして敵船の側面からの砲撃を受けてしまい、一気に沈没させられてしまいます。これにより私はこのゲームで初めての敗北を味わうことになりました。


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派手に散りました。


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私の航海はここで終わりました(タイタニックのテーマ曲を流したくなります(笑))

 

ですが、これはゲームなので沈没をしてもすぐに復活が可能です。沈没をすると荷物を全てその場に置いてきてしまいます。他の海賊(プレイヤーかな?)に取られてしまうこともあるようなので、速やかに回収をしましょう。


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確かにMMOなので他の海賊は沢山いますからね。

 

無事荷物を回収すると、まだ近くに居た敵船にリベンジマッチを挑みました。リスポーンすると体力の最大値が減ってしまいますが、敵の体力も減ったままなので大丈夫でしょう。


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普通は沈めた船は蘇ってきませんからね。敵もビックリですよ!

 

今度はしっかりと敵船を沈めることに成功しました。スカーロックが手に入れようとしていたのはファラとコンパニーが取り引きをしているエール(お酒)です。これを奪うことで取り引きか上手くいかなくなり彼らがギスギスするのを狙っているようですね。


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エールはこの大きい船で運搬されています。事前に望遠鏡でマーキングをすると積荷も確認することが出来るので、無駄な戦闘を避けられるかもしれませんね。


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残骸からエールをゲット!海水に浸かったのでちょっとしょっぱいかもしれません(笑)

 

このエールをサント・アンへと持ち帰ります。スカーロックの元を尋ねると、1度コンパニーにやられてしまったというのがバレていました。しっかり仕返しをしたので大丈夫でしたが、あまりフランス野郎にナメられるとサント・アンの命綱であるニューヨークとの交易にも支障が出るので気を付けろと釘を刺されました。しかしちゃんと言われた通りエールは持ち帰ってきています。これで本格的に戦争になると果たしてフランス側はどのような手で攻めてくるかというのは読めませんが、こちらとしては海賊としてこれまで以上に暴れるだけですね。


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コンパニーが秘密の計画を進めていると読むスカーロック。果たしてどうなることやら…

 

ということで、今回はここまでになります。次回は外洋でコンパニーとやり合います。

 

ではまた。


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